エゾエンゴサク

学名:Corydalis fumariifolia ssp. azurea エゾエンゴサク(蝦夷延胡索) *ケシ科 *4月22日撮影 *弟子屈町美留和 *花期4月から5月   |撮影者の独り言|  大きさは2センチほどしかない小さなお花で、地面をよく見ないと気づか

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ミズバショウ

学名:Lysichiton camtschatcense ミズバショウ(水芭蕉) *サトイモ科 *4月13日撮影 *弟子屈町川湯 *花期4月から5月   |撮影者の独り言|  4月上旬、冬から早春へ向かう頃。  雪解け水が流れ込む湿地帯に、白い花びらのような苞が、まだ枯草色

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ヒメイチゲ

学名:Anemone debilis ヒメイチゲ(姫一華) *キンポウゲ科 *4月15日撮影 *弟子屈町美留和 *花期4月から6月   |撮影者の独り言|  雪解け直後の湿地で、直径1cmにも満たない白い花を見つけた。  近づいてみると、アンテナのような長い雄しべ

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花ごよみ

花ごよみ

摩周・屈斜路・川湯地域の花ごよみ 火山・森・湖と、多様で特殊な自然環境を持つ阿寒摩周国立公園には約700種類の植物種が確認されています。 その中でも摩周地域に自生(一部植林を含む)する代表的な草本・木本植物をご紹介します。 草本植物 種名 4月 5月 6月 7月 8月 9月

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フクジュソウ

学名:Adonis ramosa フクジュソウ(福寿草) *キンポウゲ科 *4月11日撮影 *弟子屈町美留和 *花期3月末から4月頭   |撮影者の独り言|  まだ時折雪が降る早春に開花し、春の訪れを知らせてくれる。 この地域では最低気温はまだ氷点下にもなる厳しい季節。いち

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オオヤマオダマキ

学名:Aquilegia buergeriana var. oxysepala オオヤマオダマキ(大山苧環) *キンポウゲ科 *6月7日撮影 *弟子屈町美留和 *花期6月から7月   |撮影者の独り言|  日本では北海道から九州まで分布していて、草地や林縁に自生するキンポウ

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水越武氏と小野有五氏が語る、自然をテーマとした世界の写真集の歩み

水越武氏と小野有五氏が語る、自然をテーマとした世界の写真集の歩み

 水越 武氏と小野有五氏を囲んで、自然をテーマとした世界の写真集の歩みについてお話を聞く、少人数で開催する会です。 水越氏が国内外で買い集めた自然写真集の貴重な十数冊のコレクションをご覧いただきながら、水越氏と小野氏から直接お話が聞けるまたとない機会です。※定員に達しました

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星降る森の夜会

星降る森の夜会

〜星にまつわる話と音楽と〜 闇に包まれて静まりかえる森も、今宵は星にまつわるお話と音楽が賑やかに聞こえる特別な夜。 川湯ビジターセンターを夜間に開館し、館内で片瀬志誠氏撮影の写真を使った星にまつわる話とフルート・ピアノの生演奏を聴くイベントです。Chip Hop Cafeも

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阿寒摩周国立公園を味わいつくすVol.2

阿寒摩周国立公園を味わいつくすVol.2

屈斜路湖満喫サイクリング posted:2023.9.25 location:屈斜路湖周辺 「阿寒摩周国立公園の楽しみ方を伝えたい!」 そんなスタッフの想いのもと始まった本企画。夏のSUPに続き、サイクリングを満喫してきました!  今回は<Okku Outdoor Chal

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もっと楽しむトレイル歩き

〜摩周・屈斜路トレイルを行く秋の自然散策〜 火山や植生、歴史、トレイルにまつわるお話をしながら一緒に”トレイル歩き”を楽しみませんか。日本最大のカルデラを横断する全長62kmの摩周・屈斜路トレイルの中からスタッフおすすめの鉱山鉄道跡を含む約6kmを行きます。 日時 2023

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水越武写真展 「アイヌモシリ」 オオカミが見た北海道

約150年前の北海道、オオカミが眺めていたであろう自然をテーマに編集された写真集『アイヌモシリ オオカミが見た北海道』(北海道新聞社)。自然写真家・水越武氏の最新刊から、「Landscape(風景)」を中心にした約45点を展示します。 会期:2023年9月1日(金)から9月

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2023年 イソツツジ開花情報

2023年 イソツツジ開花情報

6月30日 レストハウス(硫黄山の麓) パーキング(つつじヶ原中央付近) テラス(温泉街近く) 6月29日 レストハウス(硫黄山の麓) パーキング(つつじヶ原中央付近) テラス(温泉街近く) 6月27日 レストハウス(硫黄山の麓) パーキング(つつじヶ原中央付近) テラス(

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展示のご案内

展示のご案内

アカエゾマツの森 川湯温泉を取り囲むように自生しているアカエゾマツの森について分かりやすく解説しています。アカエゾマツのプロフィールから始まり、木の一生について、実際に森の中を歩くと見つけられるものや動物・野鳥などアカエゾマツについて広く理解することができるブースとなってい

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ショップ

ショップ

  2022年12月1日より、川湯ビジターセンター内にショップがオープンしました。(運営:一般社団法人 摩周湖観光協会) 川湯ビジターセンター周辺は、火山灰に覆われた植物の生育には厳しい環境ですが、ここに道内でも珍しい、アカエゾマツの天然林が広がっています。約20

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星空シアター

川湯ビジターセンターに隣接する「川湯パークサービスセンターやすもっと」にて弟子屈町の自然と星空を紹介する映像プログラム「星空シアター」をご覧いただけます。 【上映日・時間】 金・土・日曜日限定 開始 14:00 終了 14:20頃(他の祭事によっては上映を中止する場合があり

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Chip Hop Cafe

Chip Hop Cafe

Chip Hop Cafe(チップホップカフェ) 阿寒摩周国立公園内の川湯ビジターセンターの2Fにあります。国立公園に指定されている川湯の大自然を間近で感じながらゆっくりとした時間を過ごせるカフェとなっております。こだわりのドリンク各種をご用意しており、 がおすすめです。

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川湯園地

川湯園地を歩こう! 春の景色 雪が解けた4月頃、一番始めに咲く花はエゾエンゴサクという小さな花です。それからエゾヤマザクラやキタコブシなどが咲き、それらの見頃が過ぎた5月頃、シラカンバの新緑が一番綺麗な時期になります。太陽に照らされると眩しいくらいの黄緑色に染まり、5月下旬

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川湯VCについて

川湯VCについて

川湯ビジターセンターについて 川湯ビジターセンターは、阿寒摩周国立公園摩周・屈斜路地域の中で、 自然と人間との繋がりを考え、体験することを目的をした施設とフィールドが一体となった施設です。 自然とその自然に育まれた文化をそのままに、街全体を生きたままの博物館となっており、

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パークボランティア

パークボランティア

パークボランティアとは パークボランティアとは 「パークボランティア」とは、前項に掲げる目的を理解し、情熱をもって活動に自発的に協力しようとする者で、国立公園内の一定の地区毎に自然保護事務所長の登録を受けて、活動を行っています。 目的 国立公園及び国民公園の保護管理、利用者

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つつじヶ原自然探勝路

つつじヶ原自然探勝路

つつじヶ原とは つつじヶ原自然探勝路とは、川湯温泉街と硫黄山をつなぐ散策路です。川湯ビジターセンターから出発すると、硫黄山まで約2.5km、高低差もほぼない片道1時間ほどの道のりです。ただの探勝路と侮ることなかれ。硫黄山から出る火山ガスや、酸性土壌などに耐えられる高山性の植

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アカエゾマツの森

アカエゾマツの森

アカエゾマツの森って? アカエゾマツの森とは川湯ビジターセンターのすぐ裏に広がっている針葉樹の森です。アカエゾマツは少ない栄養分でも生きていけるたくましい木であるため、硫黄山と摩周岳の噴出により火山灰の降り積もったこの大地でも一斉林として生育しています。ここは近くに硫黄山が

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青葉トンネル

青葉トンネル

青葉トンネルとは 青葉トンネルとは一般的な道路にあるようなトンネルではなく、頭上を覆うように生い茂っている木の葉によって出来た自然のトンネルです。硫黄山レストハウス裏から川湯温泉駅前までの約1.5km、1時間半ほどのコースになります。駅から出発して硫黄山を経由し、つつじヶ原

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和琴半島自然探勝路

和琴半島自然探勝路

和琴半島とは 屈斜路湖は活発な火山活動によってできたカルデラで、約3万年前に原型となるくぼみができたとみられています。その後も火山が噴出し続け、和琴半島の原型となるオヤコツ溶岩円頂丘という溶岩ドームができあがりました。その後、長い時間を経て、土砂が堆積して湖岸の扇状地とつな

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摩周岳登山道

摩周岳登山道

摩周岳の特徴 摩周岳はアイヌ語で「カムイヌプリ」とも呼ばれ、神の山を意味します。カムイヌプリは珪長質安山岩の溶岩に富む小規模な成層火山です。およそ1000年前に発生した軽石噴火によって、頂上から眺めることのできる爆裂火口は直径1.5㎞×1.25㎞の大きさで形成され、以後活動

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西別岳登山道

西別岳登山道

西別岳の特徴 西別岳は標高799mの山ですが、標高1000mの藻琴山と比較しても、高山植物が多く、春から秋にかけて様々な花を楽しむことができ、西別岳の特殊性をうかがうことができます。そうしたことから、環境省では過去に荒廃した植生を回復するための事業などを行っています。また、

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団体対応

団体対応

川湯エコミュージアムセンター館内では展示やクラフトコーナー、自然情報の収集などご利用いただくことができ、団体やグループでのご利用も様々な形の内容でご対応させていただいております。 希望される団体・学校様向けには館内案内も行っておりますので、まずはご連絡ください。 以下は過去

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ラウンジのご案内

ラウンジのご案内

図書コーナー クラフトコーナー横にある図書コーナーでは、自然に関する書籍がそろっています。環境教育や動植物に関する図鑑、マガジン、小説などもあります。ラウンジでのんびりと本を読みながら過ごすのもオススメです。書籍の貸し出しも行っていますので、ご希望の際はカウンターにお声かけ

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藻琴山登山道

藻琴山登山道

藻琴山の特徴 藻琴山は標高1,000mと屈斜路カルデラ外輪山で最も標高が高く、「北海道自然100選」にも選ばれている山です。亜高山帯に位置する山岳であり、山頂までダケカンバ低木林が発達しています。その山頂部の植生では、チシマギキョウ群落、チシマセンブリ群落、ナガバキタアザミ

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(辺計礼)ペケレ山登山道

(辺計礼)ペケレ山登山道

ペケレ山登山道 短時間で登頂でき、天気がよければ、屈斜路カルデラ、摩周カルデラ、根釧台地、雌阿寒岳、雄阿寒岳と道東らしいパノラマ風景を楽しむことができます。阿寒摩周国立公園阿寒地域と川湯地域をつなぐ阿寒横断道路から小さく「ペケレ山」という看板がある場所から未舗装道路へ。シカ

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クラフトコーナー

クラフトコーナー

クラフトコーナー アカエゾマツの森を散策して、自分で素材を集めたマツボックリや木の実、小枝など、自然の素材を使ったクラフト体験ができます。旅の思い出の作品を作ってみませんか? 作れるもの 自由に創作していただくことができます。 使用できる道具や材料 ホットボンド、のこぎり、

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2階のご案内

2階のご案内

展示コーナー 2020年7月に「ダイナミックな地球・火山」が新設されました。火山の形成を宇宙・地球規模で見てみましょう。硫黄山の立体ジオラマでは、地下深くの仕組みがわかる仕掛けも! 阿寒摩周国立公園のアクティビティを視覚的に体験できるVR(バーチャルリアリティ)ディスプレイ

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摩周湖第一展望台

摩周湖第一展望台

観光に最適な第一展望台 弟子屈町側から摩周湖へ向かっていくと最初にあるのが摩周湖第一展望台です。 この展望台は摩周湖を見るにはもっともポピュラーな展望台になります。摩周岳の登山入口にもなっています。レストハウスもあり、中にはスライドで摩周湖の四季の映像などを見ることができま

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摩周湖第三展望台

摩周湖第三展望台

摩周湖第一展望台より高い第三展望台  川湯温泉街から道道52号線を走って行くと、約20分ほどで到着するのが摩周湖第三展望台です。 10台ほどの無料駐車スペースがあり、階段を上った先に展望台があります。第三展望台は標高670mと、3つある摩周湖の展望台のなかでも一番高く、その

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裏摩周展望台

裏摩周展望台

裏摩周とは… 裏摩周展望台は摩周湖の北東に位置する標高585mの展望台で、清里峠から約4kmの地点の清里町と中標津町の町境に位置しています。 摩周湖には摩周第一展望台、摩周第三展望台、裏摩周展望台と展望台が3つあり、摩周湖のカムイヌプリ(神の山)と呼ばれている摩周岳の岩肌が

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美幌峠展望台

美幌峠展望台

まさに大パノラマ 国道243号線の弟子屈町と美幌町の間にあるのが美幌峠です。美幌峠の頂上には道の駅があり、この駐車場から階段を登り、展望台に到着です。 標高525mのところに位置する美幌峠展望台は日本最大のカルデラ湖の屈斜路湖、今もなお活動をつづけ噴煙をあげている硫黄山、天

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レンタル

レンタル

熊撃退スプレー 北海道内の他の地域同様に、阿寒摩周国立公園内もヒグマの生息地です。登山や自然探勝路などに散策に行かれる場合に持っていると安心です。 ・製品:アメリカ合衆国製「COUNTER ASSAULT」・成分:カプサイシン・噴射距離:約9m・噴射時間:約5秒から7秒・料

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ハイランド小清水725

ハイランド小清水725

180度以上の大パノラマ 川湯-網走間を結ぶ道道102号を川湯温泉から進んでいくと、標高500m地点に小清水町との分岐で小清水峠があり、その先の標高620m地点に藻琴峠があります。 藻琴峠から看板を目印に横道に入り、ぐねぐねとした急な坂を登って行くと見えてくる建物が「ハイラ

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藻琴山展望駐車公園

藻琴山展望駐車公園

北側から屈斜路湖を見下ろす 屈斜路湖の雄大さを感じるには、峠から見下ろすのも方法のひとつ。方角の異なる峠からは、それぞれに違った魅力あふれるパノラマが展開されます。ここでは、北側から見下ろす位置にある峠を紹介します。 川湯-網走間を結ぶ道道102号を川湯から進むと、まず標高

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ガイドウォーク

ガイドウォーク

アカエゾマツの森ガイドウォーク 川湯ビジターセンターの裏に広がるアカエゾマツの森を、スタッフやパークボランティアが20分程度でご案内いたします。 北海道を代表する針葉樹であるアカエゾマツの他にトドマツ、コシアブラ、ハクサンシャクナゲ、ヤマドリゼンマイ、ゴゼンタチバナなど、こ

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硫黄山

硫黄山

硫黄山の歴史 現在は川湯温泉の源として有名な硫黄山(アトサヌプリ)ですが、明治初期から昭和30年代にかけては、硫黄を採掘する鉱山として利用されていました。当時、硫黄はマッチや火薬の原料として需要が高まっていた鉱物で、近くでは雌阿寒岳や知床硫黄山でも採掘が行われていました。こ

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川湯温泉

川湯温泉

川湯温泉の始まり 川湯温泉とはもともと『セセキペツ』とアイヌの人々から呼ばれていました。アイヌ語で(湯の川)という意味でしたが、すでに湯の川温泉という地名があるため、川湯温泉と名付けられました。 川湯温泉が注目されるきっかけとなったのは硫黄山(アトサヌプリ)です。硫黄山の硫

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砂湯

砂湯

砂湯とは 火山活動によって形成された屈斜路湖の東側を通る道道52号=クッシー街道沿いには、温泉が点在しています。そのひとつ「砂湯」は、多くのキャンパーや観光客が訪れる場所です。 その名の通り、湖水縁の砂を10㎝ほども掘れば、あたたかい温泉に触れることができ、自分だけの手湯・

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コタン

コタン

アイヌ語で「集落」という意味 日本の先住民族であるアイヌの人たちは文字を持っていなかったので、いつごろから住んでいたのか、はっきりしたことはわかっていません。屈斜路コタンのことが初めて文献に登場したのは1859(安政6)年。江戸幕府の命令で、北海道内をくまなく調査していた松

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鳥ごよみ

鳥ごよみ

  原生的な森林やいくつもの湖沼を有する阿寒摩周国立公園は、多くの種類の野鳥たちが生息しているエリアです。 その中でも摩周地域で見られる主な野鳥をご紹介します。 山野の野鳥 種名 春 夏 秋 冬 フクロウ 〇 〇 〇 〇 オオタカ 〇 〇 〇 〇 オオワシ 〇 オジロワシ

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花ごよみ

花ごよみ

摩周・屈斜路・川湯地域の花ごよみ 火山・森・湖と、多様で特殊な自然環境を持つ阿寒摩周国立公園には約700種類の植物種が確認されています。 その中でも摩周地域に自生(一部植林を含む)する代表的な草本・木本植物をご紹介します。 草本植物 種名 4月 5月 6月 7月 8月 9月

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動物たち

摩周地域の動物たち   エゾシカ 地熱や温泉などで積雪が少ない場所が多い川湯温泉周辺では、観光地に隣接している森の中や、道路際などでよく見かけます。運転中、急に飛び出して来ることもあるので夜間の運転は要注意。   写真:左・木々に紛れてこちらを見ているエゾシカの群

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外来種

外来種(がいらいしゅ)とは? もともとその地域に生息していなかったのに、人間によって他の地域から持ち込まれた生物のことを指します。(海外から持ち込まれた生物に限らず、もともと生息していなかった北海道へ、本州から持ち込まれたカブトムシなども外来種になります)外来種はもともとの

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ヒグマ目撃情報

ヒグマ目撃情報

阿寒摩周国立公園摩周地域内のヒグマ目撃情報 摩周地域ではヒグマの目撃情報が毎年多数あります。 ビジターセンター内では目撃情報を掲出するとともに、注意喚起をしています。登山やトレッキングなど、山や森に入る場合は警戒が必要です。 弟子屈町内におけるヒグマ目撃情報は弟子屈町役場農

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パンフレット一覧

パンフレット一覧

阿寒摩周国立公園トレイルガイド 場所 種類 作成日 PDF 摩周岳・西別岳 トレイルガイド 2020年10月 PDF つつじヶ原自然探勝路 トレイルガイド 2020年10月 PDF アカエゾマツの森散策路 トレイルガイド 2020年10月 PDF 和琴半島自然探勝路 トレイ

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